登戸駅のドラえもんサイン

株式会社6D-K : 木住野彰悟

2019年(第53回)
登戸駅のドラえもんサイン
作品名登戸駅のドラえもんサイン
作品代表者木住野彰悟
作品代表者所属株式会社6D-K
所在地神奈川県
竣工年2019
クリエイティブディレクター 株式会社小田急エージェンシー 渕上将一
アートディレクター 株式会社6D-K 木住野彰悟
デザイナー 株式会社6D-K 木住野彰悟
デザイナー 株式会社6D-K 本江果鈴
アカウントエグゼクティブ 株式会社小田急エージェンシー 高橋勝仁
アカウントエグゼクティブ 株式会社小田急エージェンシー 水上亮
アカウントエグゼクティブ 株式会社小田急エージェンシー 荻本周平
プランニングサポート 株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ 新井宏幸
プランニングサポート 株式会社ADKクリエイティブ・ワン 栗原旺裕
プランニングサポート 株式会社ADKエモーションズ 野崎裕子
プランニングサポート 株式会社ADKエモーションズ 浅田幸男
施工者 富士フイルムイメージングシステムズ 株式会社 間藤将展
協力 川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム
クライアント 小田急電鉄株式会社
デザイナー 株式会社6D-K 木住野彰悟
撮影 シンカ 古賀親宗
受賞コメント「ドラえもんたちのいる すこしふしぎな駅」をコンセプトに、「ドラえもん」の「まんがの世界」に入り込んだような気分になるサイン計画。完成前からSNS等で話題になり、twitterで1ヶ月に30,759,146リーチを記録、テレビやWEBメディアでも多数取り上げられた。観光目的の利用者はもちろん、日常利用者も自然に利用できる様に、駅の機能面とドラえもんが合致するデザインを構築。小田急 登戸駅が目的の場所となるサイン計画となった。