仮囲い変更対応サイン計画 

日本サイン株式会社 : 菊地 勇樹

2024年(第58回)
仮囲い変更対応サイン計画 
作品名仮囲い変更対応サイン計画
作品代表者菊地 勇樹
作品代表者所属日本サイン株式会社
所在地東京都
竣工年202402
ディレクション 日本サイン株式会社 鳥羽茂樹
ディレクション 日本サイン株式会社 中村悦雄
ディレクション 日本サイン株式会社 上尾暖
デザイン 日本サイン株式会社 田村聡規
デザイン 日本サイン株式会社 菊地勇樹
施工 日本サイン株式会社
クライアント 小田急電鉄株式会社
クライアント 株式会社小田急ビルサービス
撮影 日本サイン株式会社 菊地勇樹
作品意図工事に伴う頻繁な動線変更への解決ツールとして簡易な更新が可能な可動式デジタルサイネージを利用した誘導サインを提案しました。シームレスに連結・分割ができる筐体を採用し、様々な設置位置に対応できます。デジタルサイネージの特性を生かし可変性のある表示を取り入れ、既存サインの情報を補うことを意識し計画を行いました。動く誘導サインの普及への第一歩として本プロジェクトを捉えています。